こちらからは以上です。

得意科目はアニメと音楽です。

戦姫絶唱シンフォギアXV EPISODE03 感想「ザババコンビの大活躍」

多くの死亡者を出し防人こと翼の身体面、精神面ともに大きなダメージを負ってしまった衝撃の二話から一週間。ついに三話が放送された。

怒涛の展開が続くなか現れた人物とは...?

 

 

 

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一体、何者なのか!?

 

戦姫絶唱シンフォギアXV、三話感想始めるよーん。

 

 

 

 

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響「わたしは全然へいき、へっちゃらホントだってば、また今度アパートの方にも顔を出すから心配しないで。」

 

未来さんは先日の事件のニュースを見ている。しかし事実は隠され大量殺人ではなく爆発物によるものとされていた。

あの惨劇は翼はもちろんのこと二人の心にも大きな影を落としていることは容易に想像できる。

一方で響は誰かに電話をしている。恐らくは父親だろう。

GXで物語の重要なファクターにもなった立花家の話。父親が一度は家族から逃げてしまったこと、それでももう一度やり直すために家族に元に現れたこと、そして響は自分を信じて母と父の手を繋いだこと。

AXZでは触れられなかったけど今回はどうするんだろうか。

 

 

 

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未来「おじさんとおばさんたち、結局まだ一緒に暮らしてないの?」
響「時々一緒、大体別々って感じかな。何年もほったらかしにしてきたわだかまりは簡単にはなくならないし、お互い上手く伝えられない想いもあるみたいだし」

未来「あるかもね、上手く伝えられない想いって・・・・誰にでも……」

GXではきっかけを掴んだにすぎないようで、まだ母と父は一緒に暮らしていないようだ。父が犯してしまった過去は変えられない、だからこそ今を生きるのだ。

そして響と未来の間にも不穏な空気が漂う。真の想いを人に伝えるのは難しいだろう。今も、そしてこれからも。

 

 

 

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響「マリアさんッ!もういいんですか?」
マリア「私はピンシャン」

こちらはS.O.N.G本部。マリアの容体も心配だったがピンシャンしているようだ。

彼女も様々な修羅場を乗り越えているしタフですよね。豆腐メンタルだった時期もあってけど。

当然のように無傷で生き残っている緒川さんに突っ込むべきなのか、マリアでさえ怪我をしているのに生身の人間である緒川さんは無傷であの状況を生き延びたのだ。流石はNINJA

 

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響「翼さん……」
緒川「脳波に乱れがあるものの身体機能に異常は見られませんですが……」
クリス「悪夢を越える現実にまるで意識が目覚めることを拒んでるみたいだ」

無事な二人に反してやはり翼は目が覚めない。大虐殺による精神的なダメージやミラアルクに何かしらの術(今は不明)をかけられた影響もある。

思えば前回は翼の過去のトラウマを呼び起こすような事件だった。親友である奏も失った痛みも当時は相当大きかっただろうし、一期ではまだ引きずっていた。見た目も強くないし優しい翼なのである。

 

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調「解体された結社残党の仕業、というには規模も被害も大きすぎないかな」
緒川「何者かの手引き……例えば強力な支援組織の可能性も、あるいは」

調が疑問を口にする。組織力の乏しい現在のパヴァリアは必然的に行動も抑えるのではないかと。緒川さんも推測する、裏では何者かが暗躍しているのでは?

 

 

 

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ミラアルク「アザマース♪」
エルザ「たしかに受け取ったであります、受領のサインは必要でありますか?」
「いや、上からの指示はここまで。俺たちもすぐに戻らなければ」

言ってる側から支援団体発覚しました。フラグを匂わせて速攻回収するのが上手いシンフォギアである。こういうのも恒例行事ですよね。

 

 

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「モロバレぇッ!?」
「逃げるべェッ!!」

 

そこで怪しい取引を暴走族たちに目撃されてしまった。そりゃあ、あんたね。もっと隠れてやらないとさ。例えば倉庫の中とか。

暴走族たちを始末するために動き出すミラアルクとエルザ。邪魔者は生かしておけないというやつだ。

 

 

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「…行ったか」
「どうせ奴らは消耗品」
「尻拭いくらい役立ってもらおう」

 

この発言から読み取るに支援者にとっては残党など最初にもらえるモンスターボールくらいにはどうでもいい存在だったのだ。組織の巨大さが伺える。

 

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ここで初登場するのがセグウェイノイズ!ブドウノイズしかりいつも彼らは変形させて殺しにくる。見た目は面白いものの、その機動力は本物で乗用車並みのスピードで襲い掛かってくる。そこであえなく暴走族のうちの二名は消されてしまう。死-ん。

モブには厳しいシンフォギアでございます。

 

 

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「嫌だぁ~!?神様、天使様ッ!!」

走行不可能となった暴走族は二人に始末されそうになる。そこへ現れるのは?

 

 

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「Killter Ichaival tron――…」

 

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おっと~!!!ここで登場するのがクリスの初変身バンクだ!!

例のごとくyoutubeの公式チャンネルで公開されると思うので見ておこうね!

 

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ここでご自慢の武器で敵たちを一掃する。やっぱり雑魚敵とおっぱいの担当はクリスなんやなって。

 

 

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ノイズの不意打ちは響が守る。AXZ一話でも似た展開を見たね。

連携して敵から守っている。近距離派と遠距離派の組み合わせが上手くかみ合っている。

 

 

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「――天使だッ!ここは地獄で極楽だぁッ!!」

響「そういうのいいからッ!早く逃げてッ!!」

珍しく響が普通に突っ込む。AXZでもたまにあったやつ~!!

 

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ミラアルク「邪魔はさせないゼッ!!」

そこで颯爽と登場するのがミラアルク、秩序のない現代にドロップキック。

 

 

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響「(正面切っての力比べ…ッ!?こんな時…ッ!!)」

ミラアルク「わかるゼ、今イグナイトモジュールがあればって考えてるんだろ?決戦機能を失って戦力ダウンしたと調べはついてるんだゼ?」
響「く……ッ!だからって負けるわけには……ッ!!」

まるで花山VSピクルのような力比べ。お互いに一歩も引く気はない。胸の大きさも。

そこでミラアルクは精神的な揺さぶりをかけてくる。イグナイトの件をなぜ知っているのか?はっ!!もしや支援者!!

 

 

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動揺させ隙をついたところであの例の技!

 

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響「な、何…ッ!?今のは――」
ミラアルク「さすがに虚を衝かないと目眩まし程度か……ッ!」

ミラアルクの企みも失敗。響きのケリで間合いが離れる。どうやらあの技はある程度に弱った相手じゃないと通用しないようだ。

 

 

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ミラアルク「エルザッ!ヴァネッサが戻るまでは無茶は禁物ッ!アジトで落ち合うゼッ!!」
エルザ「ガンスッ!ここはひとまず撤退でありますッ!」

一方でエルザもクリスに対して防戦一方。これはさすがに敵わないと踏んだエルアルクが撤退しようとする。

 

 

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逃げようとする二人に対してクリスが飛ぶ。ファイヤー!!!

 

 

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クリス「全部乗せを食らいやがれェッ!!」

あ、いかんこれあんまり決まらない技だ!GXでは殴っていたりもしたけど今回はどうなんだ!?

 

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【朗報】当たりました。

まともに当たればとんでもない威力の技だったんだな。ようやくちゃんと当てましたな。

エルザは死亡したかと言えばそうではなくギリギリのところでよけたようだ。アタッシュケースを置き土産にして。

 

 

 本部にて、アタッシュケースの解析が完了する。

 中に入っているものは全血製剤であった。要するには残党たちは血を欲しがっている。

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エルフナイン「それ以上に気になるのはその種類です、Rhソイル式。140万人に一人の稀血と判明しています」
マリア「まさか、輸血を必要としているとでも言うの?」

なんだいそれ?ものすごく珍しい血液なんじゃないかい?

 

 

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「被害者からの聞き取り終わりました。埠頭にて彼女たちと黒ずくめの男二人を目撃し麻薬の取引現場だと思ったようです」

生き残った暴走族の証言によりパヴァリアを支援している組織がいることが判明する。だがその組織はなんなのか?まず疑われるのは米国。過去に色々とヤバいことしているわけだしね、しょうがないね。

 

 

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藤尭「米国ロスアラモス研究所がパヴァリア光明結社の残党とおぼしき敵生体に襲撃されたとの報せです!」
弦十郎「なんだと!?」
 
疑われた最中に早速やられた。アメリカさん終了のお知らせ。
 
 
 

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弦十郎「昨日の入電から丸一日、目立った動きはなさそうだが兄貴はどう見ている」
八紘「ロスアラモス研究所は米国の先端技術の発信地点。同時に異端技術の研究拠点でもある。米国を一連の事件の黒幕と想像するには些か無理もありそうだ」
調「米国の異端技術って……」
弦十郎「ああ、断言はできないがロスアラモス研究所はかつてF.I.S.が所在したと目されているところだ」
ここで登場するか、F.I.S。五期は過去におった話を掘り起こしている雰囲気が多々感じられますね。
 

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切歌「そんなところを襲ったってことはやっぱり何か大事な物を狙ったデスか?」
八紘「伝えられている情報ではさしたる力もないと思われるいくつかの聖遺物、そして――」
クリス「これって…やっぱそう来るのか」
八紘「極冠にて回収された先史文明期の遺産、腕輪に刻まれた紋様を楔形文字に照らし合わせると『シェムハ』と解読できる箇所があるそうだ」
響「シェムハ…シェムハの腕輪…」
やっぱりな(レ)
序盤から登場していた重要アイテム、シェムハの腕輪はあっさりと奪われていた。
 
 

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八紘「事件解決に向け引き続き米国政府には協力を要請していく。これが私の戦いだ」
弦十郎「恩に着る、八紘兄貴」
外交では八紘が戦っている。何かと機密が多い米国からここまで情報を手に入れたのは流石としか言えないだろう。
 
 

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響「もう大丈夫なんですね、翼さんッ!」
ここでまさかの翼復活。正直なところ、一期の時みたいに3~4話くらい戦線離脱するかと思ってたのでびっくり。
翼「心配をかけてすまない。だが、もう大丈夫だ」
まだ精神的な部分で回復していないかと思いきや冷静そのもの。みんなに心配かけまいと気丈に振舞っているだけかもしれんが。
 
 

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訃堂「『大丈夫』とは何を指してのことであるか」
翼「お祖父様……」
ここで登場するのは風鳴訃堂。タイミングよすぎぃ!!常に監視しているということか。。。
 

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訃堂「夷狄による国土蹂躙を許してしまった先の一件、忘れたとは言わせぬぞ翼ッ!」
翼「無論、忘れてはいません。あの惨劇は忘れてはならぬ光景であり私が背負うべき宿業そのもの」
さぁ、恒例の精神攻撃でございます。前期もそうだったけどもこの人は本当に言葉でいじめてくるよね。弦十郎や八紘も彼には頭を悩めています。
 

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訃堂「真の防人たりえぬお前に全ての命を守ることなど夢のまた夢と覚えるがいいッ!」
翼「今の私では、守れない…?」
訃堂「歌で世界は守れないということだ」
翼「歌では、世界を…
こいつ。。。。シンフォギアそのものを否定しやがったぞ。
ここまで翼を追い込むのは異常である。何か他に理由でもあるのか。
 
 
訃堂「お前にまだ防人の血が流れていることを期待しておるぞ」
防人でいること。というよりかは風鳴の血が流れていることを強調していく。
折れまくった剣をさらに壊していくスタイル。今回ちょっとハードモードすぎんよ~
 
 

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切歌「暁選手、見事な着地で金メダルデースッ!」
公園にて切歌と調が会話をしている。重い展開が続いたからこそ彼女の明るさが光になる。彼女の太陽のような光はAXZでも強調されていた。
 

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調「未だに見えない、敵の正体……」
切歌「それにしても血を欲しがるみたいなんて今度の相手はホントに吸血鬼みたいデス」
それに対して調が心配事がある様子。敵の目的や正体が分からないことが謎なのだ。
 
 

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切歌「およよーッ!?わかってしまったデスよッ!常識的に考えて次に狙われるのは血がいっぱいあるところッ!例えばッ! 献血センターとかッ!ああいうおっきな病院に違いないデスッ!!」
調「そんな単純なものじゃ……」
常識的な考え。そして非常に短絡的だ。
 

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切・調「あぁー!?」
kawaii
いや、本当になんだこの可愛さ。常識的な考えから答えは導きだされるものである。
 
 

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ミラアルク「(こっちもそろそろ限界かもだゼ…)」
血液を必要としている残党たちはわりと限界なのであった。血を奪われたのも大きい。
 

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切歌「待つのデスッ!事と次第によっては荒事上等のあたしたちデスが」
調「その前にあなたの所属と目的を聞かせてくださいッ!」
いきなり剣を放ったりミサイルを発射させたりする人がいるなかでちゃんと敵を待ってあげるやさしさ。
 
 

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本日二回目の変身バンク。公式で恐らく(ry
まず言えることはエロいということですね。
 
 
 

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ノイズたちを蹴散らしていく二人。幾たびの戦闘を繰り返し安定感が出てきた二人でございます。

 
 

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切歌「調ッ! ザババの刃を重ねるのデスッ!!」
「Ready Go――」
歌詞も重ねながらコンビプレーミラアルクを圧倒する。おかしい、この二人こんなに強かったか?さては隠れて努力するタイプだな?
 
 

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肩車である。AXZでも多くの連携技も見てきたがこれ意表を突いてますな。でもザババコンビらしい合体技だ。
 

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ミラアルクが間一髪これを避ける。どんな高い威力でも当たらなけば意味がないのう。避けた安堵から油断をしていると。
 

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直撃☆
前回に続き爆発が多いアニメですなあ、全く。思い返してみればザババコンビはGXの時も敵の首をちょんぱにしていたし意外と殺傷力の高い技を持っているのかもしれない。
 
 

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ミラアルク「負けないゼ……負けられないゼ…ウチは守る。二人を、家族をォォオオッ!!」
完全に敗北しているがそれでもまだ立ち上がるミラアルク。どうやら彼女にも何か守るべきものがあるようだ。
調「家族……?」
調はやや動揺している。
 
 

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ヴァネッサ「家族だなんてちょっとくすぐったいけれど……悪くはないわねありがとう。」
ミラアルクのピンチにようやくヴァネッサが駆けつける。まず辺り一帯の電力をマヒさせて町中を停電させる。
 

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うお!飛んでくるのはロケットパンチ!
ヴァネッサの使う技はメカニックなものが多いと予想しよう。奇襲にあった二人は敵を逃がしてしまった。。。とはいえ前回に続き敵を敗退させたのはザババコンビの成長がはっきりとわかりますな。
 
 

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ヴァネッサ「ご所望のモノはこちらに。シェムハの腕輪でございます」
回収したシェムハの腕輪を誰かに見せている。誰よ?一体誰よ?
 
 
 

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訃堂「そうだ。七度生まれ変わろうとも神州日本に報いるために必要な『神の力』だッ!」

やっぱりお前か!!!今回の黒幕はアナタということでいいんですね?
敵は意外と身近なところにいた。大きな力を欲していたジジイであるがまさかパヴァリアと繋がっていたとは。
とはいえ残党のことも道具としてしか思っていなさそうであるが。
 
 
 
驚愕と混乱が続く、戦姫絶唱シンフォギアXV。次回へ続く。