こちらからは以上です。

得意科目はアニメと音楽です。

チバちゃんの恐ろしさをまだ知らないようだな

 

 

僕は唐揚げが好きだ。いつまでも食べていられるね。

友人がこんなことを言うものだからついつい僕は「チバちゃん」という唐揚げを浴びるほど食べれる居酒屋に連れていった。

そう、それは地獄のはじまりだったのかもしれない。

 

 

 

チバちゃんの唐揚げには三種類あります。通常Ver、バカVer、大バカVer。この三種類です。

ん?何がバカなのかって?そりゃあもちろん決まってるじゃないですか。量ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

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※バカです。

丼から溢れているのがバカサイズのチバちゃんの唐揚げなのです。チバちゃんの最大の特徴は「アホか」と言いたくなるほどの唐揚げの量。丼からはみ出ています。

これね、最初は美味しく食べれて「余裕じゃん」とバクバク食べるんですけども後半になるとお腹がしんどくてね。酒で口の中の唐揚げを流し込むことがデフォルトとなってしまう苦行に。あ、ちなみにこの時は二人で食べていても残しました。

ちなみにこれでバカなのでね、これより上の大バカの唐揚げがありますので丼なんて生易しいものじゃなく船盛で唐揚げがやってきます。唐揚げは船盛で食べるものじゃないというツッコミはなしでね。

僕も四人で大バカに挑んだけど見事に惨敗。全員が唐揚げの下に引き詰められているベビースターをかじってました。

唐揚げだけじゃなく飲み物全てがバカサイズあるのでね、酒豪は挑戦してほしい。

生ジョッキバカ、梅酒バカ、ハイボールバカ、トマトジュースバカ、冷水バカ。

学生の頃は無茶をして初手生ジョッキバカを頼んだものです。

 

 

 

 

 

ここまでサイズの話をしてきたけどもチバちゃんの良いところはこれだけじゃない。 

値段が良心的でバカは880円(税込み950円)、大バカは1280円(税込み1382円)

これだけの量を考えると良心的では?二人で行った時も飲み物や他のつまみを入れても一人3000円少しなので安居酒屋で飲みたい人はチバちゃんおすすめでしょうね。

都内ならいくつかあるんじゃないかな?例えば上野ならチバちゃんが二つありますよっと。

夏になると気持ち的にハッピーになったりして色々と食べたくなるものです。時には唐揚げを浴びるように食べるのも楽しいかもしれない。

大バカを一人で完食した人は僕に報告をお願いいたします。